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採用情報

CWAT

内部情報漏洩対策ソリューション

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端末上のすべての操作を監視し、不審な操作をリアルタイムに検知・制御します。端末やユーザ、グループごとに柔軟なポリシー作成が可能で、詳細なログ取得により利用状況を「見える化」します。テレワーク等のオフライン時の操作も制御可能です。

CWAT(シーワット)専用サイト

CWAT(シーワット)は、企業内のネットワークと端末操作の両方を監視、制御し、内部からの情報漏えいを防止することができる情報漏えい対策ソリューションです。
 
CWATは、PC端末の操作履歴(ログ)、セキュリティポリシーに違反した操作履歴(ログ)の2種類のログ管理が可能です。
充実したログ記録により、個人情報や企業内情報資産(人事情報、財務情報、顧客情報、経営情報 ...)を漏えいの危険から「守る」、漏えいしていないことを「証明する」、未然に漏洩事故につながる行為を「つきとめる」ことができるので、セキュリティ監査やフォレンジックに対しても十分な支援機能をもっています。
 
企業のクリティカルな情報を守ることに特化した設計思想は、情報漏洩対策の重要性や困難さの増すなかで、非常に高い評価を頂いています。
CWATはこれからもきめ細かな「制御」と高精度の「監査情報」で、お客様のニーズに合わせた運用を提供し、企業情報を守り続けます。
 

進化したデザイン&インターフェイスで
高性能を使いやすく。

CWAT管理コンソール画面

ポリシー作成画面

ポリシーの種類を選択し、設定項目を入力。少ないステップでポリシーの作成が完了します。

警告ログ/詳細画面

警告度別のカラーリングで、重要度を直感的に把握可能。
気になる情報をクリックすれば詳細画面がポップアップされ、オペレーションの詳細内容、警告対応状況などを確認できます。

CWAT導入事例

【業種】 ・情報通信業 ・全ての業種
【キーワード】セキュリティ ・情報 ・内部情報 ・漏えい ・流出 ・リスク ・ログ ・ネットワーク

導入事例(1)

システム概要 (OPDCクライアント:1,800ライセンス/115拠点)


115拠点、社内1,500台のPC端末からの機密情報および個人情報漏えいの防止。
(2005年12月~2006年3月に導入)

CWAT採用理由


  • ユーザー単位のパソコン操作履歴取得機能

(実機で日立ソフトの「秘文」 、エムオーテックスの「LanScope Cat5」等の競合製品含めた評価、検証を実施。出典:日経BP社 ITPro ‘06/6/2掲載記事)

  • 利用者権限に応じた細かな設定機能

導入効果


  • 全PC操作の不正処理追跡が可能
  • セキュリティポリシーを、システムで確実に
  • 操作の瞬間にアラート表示、抑止効果発揮

導入事例(2)

システム概要 (OPDCクライアント:約40,000ライセンス)


当初、カスタマサポート部門の書出し制御、接続制御、ログ取得、集中管理(約6,000台)から情報漏えい対策を開始。現在は全社規模で導入済。

CWAT採用理由


  • PC端末から外部記憶装置へのデータ書出、接続を制御が可能
  • 全ての端末の警告ログ、操作ログの記録が可能
  • 全端末、全ユーザの集中管理が容易に可能

導入効果


  • 容易なセキュリティ管理
  • セキュリティリスク低減
  • セキュリティリテラシー向上